12月17日は大街道に繰り出してHK-KidsLiveをしました。
コロナが少し落ち着いたせいか、人通りも多く、たくさんの人に歌や踊りを見ていただくことができました。Owl(年長)やRabbit(年中)の子どもたちは慣れたものです。
堂々とパフォーマンスを繰り広げ大きな拍手をいただきました。Tigger(年少)やPiglet(最年少)たちは少し驚いた様子でしたが、大好きなお母さんたちの姿を見つけて可愛い笑顔をふりまいてくれました。回数を追うごとにドキドキよりもワクワクが大きくなって、みんなに見てもらうことに喜びを感じているように見えます。
どんな場所、環境でも自分をしっかり表現するには日々の努力だけでなく勇気や度胸もいります。今日もHK-Kidsは進化しています。