OwlとRabbitのクラスでは、Maria先生が科学実験を見せてくれました。
最初に、プリントを使って水(water) + 土 (dirt) = 泥 (mud) になることを勉強し、実際に土が入った容器に水を入れる実験をしました。そして、雨や洪水について考えるため、土や石、木の棒や葉っぱなどが入った大きな容器に、子供達が各々好きな場所に自分の家に見立てた紙コップを設置しました。
Maria先生が水を流すと、周りの泥や石などと一緒に紙コップが流れる様子を観察し、雨がたくさん降る時は気をつけようね、と水害への理解を深めました。





