英語の保育・幼児教育のインターナショナル・プリスクール ハーバードキッズ・アカデミー


HK(エイチケイ)インターナショナルへ入って本人が大きく変わった事は何でしょうか?

自分の事はできるだけ自分でするようになって、妹の面倒をみるようになりました。HKインターナショナルではいつも上のお兄さんお姉さん達によく面倒をみてもらい感謝しております。今度は自分が下の子達の面倒をみる側になれたらと思います。

我慢ができる子になり、また癇癪は全く起こさなくなりました。

私の祖父母はいつも「この幼稚園でどういうことをしたのか」というぐらい不思議がります。といいますのは一人っ子で本当に甘えん坊で我が強かったのですが、人の話を聞くようになって祖父母にもいろいろ進んで英語も教えてくれるようになりました。心から感謝しています。

「道路を歩くときはwhite lineの内側を歩く」とか、「机にelbowをつかない」ということなどをきちんと躾けていただいているようで、家族がうっかりその様な行動をすると注意するようになりました。

一人っ子ですが、年齢が異なる子達と一緒に学べる環境のおかげで、年上からも下からも良い刺激を受けているようです。上の子達から助けてもらってうれしかった事、下の子のお世話をしたこと、先生にしかられて泣いたことなど園での出来事を家では聞かせてくれます。

自分の持ち物の整理整頓、身支度等、良い習慣が身につきました。簡単な料理も作れるようになりました。




英語を話すことに関しての感想があれば?

動物の名前など、時々単語が出るようになりました。お友達の言葉を真似してか 家で“Let me try” “Don’t cry”などを言い、英語に以前よりも敏感になったようでテレビの子供向け英語番組の真似をしてりするようになりました。

入園してまだ一年経ちませんが、吸収の早さに驚かされます。家族に対して話す時は日本語なのですが、家での一人遊び(ぬいぐるみや人形相手に)は、最近日本語を使うことがなく、英語でずっと話し続けているのを目にします。

一つ一つの単語の発音がとてもきれいです。私には真似できないくらいの発音でした。

ルーで週2回ですが、家庭ではDVDを見る時に「英語にしてね」と音声を英語に切り替えて観たがるようになり、一人で笑っていたりするので、ずいぶん理解できるようになったのかな?と思います。また、HKインターナショナルでの歌をよくyou tubeで流しノリノリで歌っています。HKインターナショナルの日を楽しみにしていて「今日は英語行く?」と朝聞いてきます。よく先生方の話をしますし、HKインターナショナルが大好きなことがよくわかります。

英語を学ぶ環境としてすばらしいのはもちろんですが、園が一つの暖かい家族のような環境の中で、ルールを学びながらとてものびのびと成長していっていると感じています。校長先生を始め、全ての先生方、スタッフの皆さんに感謝しています。

運動会の練習は炎天下、何日も行うのではなく、親子共に楽しんで過ごせるのはとても良いと思います。

先生方の笑顔がよく、子供がのびのびと過ごせているのがわかります。日本にはあまりないリアクションと話し方が子供はうれしいようです。家族のように暖かく対応していただけるので嬉しいです。

運動会やクリスマスパーティーで子供達が練習しすぎて負担になるというようなことはなく、楽しくやっているのが伝わってきてとてもいいと思います。




沖縄へ転校したSくん、Mちゃんのお母様(松山校)

①夫が将来海外勤務を希望している
②第3子の出産間近であり、出産すると2歳半になるMを構ってあげれなくなるので、出産前に2歳半のMを幼稚園に通わせたい
③そろそろ子供達も英会話を始めた方がいいかなぁという漠然とした親の気持ち

以上の3つの事情が絡み合って、当時色々調べていると、HK internationalをインターネットで見つけました。2歳半からフルタイムで通えてnative speakerの先生にご指導頂けるとのことで、まさに私達夫婦のハートに直球ストライク!運命の出会いでした。
一番上のSは当時4歳で他の幼稚園に通っており、そのまま転園せずに通園させる可能性も残したまま、まずは一カ月間の体験入学を二人ともお願いすることにしました。
一番上のSは今まで通っていた幼稚園とHK internationalと今後どちらに通うのか、最後まで迷っていましたが、結局はHK internationalの方が良いとのこと。
真ん中の2歳半のMは親から初めて離れるので最初は泣いていましたが、一週間ほどで笑顔も見られるようになり、体験入学の最後の方は一人でバスに乗って登園できる日もあるぐらい慣れてくれました。
無事に二人ともHK internationalに入学することになり、一安心した後に第三子が誕生し、お陰様で新生児の大変な時期も乗り切ることが出来ました。
HK internationalにお世話になる期間が長くなるにつれ、この幼稚園の素晴らしいところが段々分かってきました。

①園児に対して先生の人数が多く、どの先生も園児1人1人の個性をしっかりと把握されており、其々の子供に合った適切な指導が可能な環境である
②英語が聞き取れて喋れるようになるだけではなく、基本的なマナーや生活習慣も其々の子供に合わせて指導している
③将来の受験に対する読み書き重視の英語教育ではなく、あくまでも会話・コミュニケーション能力の獲得に専念している 
④最年少~年長までの年齢の幅がある園児同士が一緒に遊ぶ機会が多くあり、譲り合いや助け合いの気持ちが自然に育まれる
⑤写真や動画などを活用して、園での子供達の様子を保護者に積極的に公開している
⑥幼稚園はいつも明るく、掃除が良く行き届いており清潔である

上記の中で最も素晴らしいと私が感じているのは、①です。
一番上のSが年長さんになり、そろそろ小学校について考え始めた頃、このままの英語環境が継続可能なインターナショナルスクールへの進学も視野に入れるようになりました。あるインターナショナルスクールの面接を受けたところ、すんなりと合格を頂きましたので、この流れに乗って9月から一番上のSはインターナショナルスクールの一年生に、真ん中のMはインターナショナルスクールの幼稚科に進学することになりました。
子供たちがHK internationalにお世話になってから、約1年半で初対面のnative speakerの先生方の面接でも英語で答えられるようになったのは、HK internationalの先生方の日々の努力の賜物と深く感謝しております。
先生方が与えてくれたこのチャンスを生かして、子供達が日本だけでなく世界でも活躍できるよう、親として今後も見守っていきたいと思っております。 2013年 8月7日




B子ちゃんのお母様(フルタイム横浜元町校)

こども自身が英語に興味を持っていると気づいた頃から、いくつかのインターナショナルスクールを見学し、検討しました。その中でHKインターナショナルのアットホームな雰囲気、先生の人柄、英語のみ使用の徹底、 躾もしっかりと重視しているなどが気に入ってお世話になることに決めました。 HKでは、身の回りの事から、科学、宇宙のことまで沢山の事を教わって「ちょっと難しいのでは…?」と感じる内容でも、子どもはよく理解しているようです。親が「こどもだからこんなものだろう」という限界を定めてはいけないな、と反省することも多いです。 日本人の生徒が多い環境では英語のみの使用を徹底することはかなり難しいと思いますが、HKはそこがよく出来ていると感じます。娘も会話→読み→書きと1年でずいぶん成長したんだと我が子ながら感心します。最近は恥ずかしがって家ではあまり英語を話したがらないですが、いつも寝言が英語です。その文章が長くなるにつて、娘の英語の向上を実感します。 また、休みの日も「もしかしたら今日も開いているんじゃない?」とニコニコしながらHKに行きたがる娘の笑顔が全ての答えだと思っています。全てはHKの先生方のお陰です。素晴らしいスクールに出会えて嬉しいです。




その他にもお母さまの声をいただいております。

「HKインターナショナル」に入ってから早いもので今年で3年目の春を迎えようとしています。入った時は、英語だけの生活に馴染んでくれるか少し不安もありましたが、全く抵抗なくすぐに慣れていきました。子供の順応性には、とても驚かされます。ネイティブの英語の発音も、自然に身に付いていて、私が出来るだけ上手くマネをしてみても“それは違うよ”と指摘されます。いえ、絶対マネなど出来ません。それが、子供の吸収力のすばらしさなんだなと日々実感しています。また、親の期待していた以上に、成長(=進歩)してくれていることを本当に嬉しく思います。

「HKインターナショナル」では英語のみを徹底して頂いた為、話す手段を考え子どものすごい能力が発揮。我が家も小さな大事な時期に徹底をと思い通わせました。がんばってきたお蔭で、又先生方のお蔭で成長しました。日常では不意に英語が出る。寝言は英語。通訳をしてくれたり子どもの頭の中は常に沢山の英語の宝箱みたいです。しかし、今後の課題は忘れないように。覚えるのも早いが忘れるのも早い。考えてあげなくてはならない大きな問題です。

最初のこどもであったせいか、私自身も育児には自信がありませんでした。特に、1才あたりからこどもを理解しようとする気持ちが強く出て自由にさせてきたため、結果的にこどもは自分の思い通りにするようになっていました。
回りに相談する人もなく少し悩みもしていましたが、そんな時にハーバーキッズを知り、預かっていただくことになりました。「HKインターナショナル」では年令の異なるお子さんもいて、一緒に様々な遊びや習い事をしていました。最初はどきどきでしたが、3か月もすると、本当にこどもは変りました。親から言うのもおかしいのですが、別人のようになり、人の言う事をよく聞くようになりました。これは「HKインターナショナル」で「ルール」を学んだからだと思っています。育児に対してもいろいろご指導いただけるハーバードに通わせて本当によかったと思っています。英語はもちろん楽しんでいるようで、いつも行きたいと言っています。これからもよろしくお願いいたします。

早いもので、気がつけば入園して一年が過ぎようとしています。「英語教育の幼稚園に行かせている」ということに周囲からの反応といえば、まずは、定番の「すご~い!!英語しゃべれるの??」から始まり、次なる質問は決まって「何のために??」と聞かれます。自分自身も留学の経験がありますが、当時も同じ質問攻めにあっていた両親を思い出します。私個人の考えですが、英語のためではありません。「豊かな経験のため」と考えています。息子は一年間、毎日、通っていますが、まだ絵本が読めるわけでもありません。時に、大雑把な発音とも思え、聞き取り難い単語があったりもします。
しかし、僅かに英会話力のある私と共に海外を旅行するとき、外国のお客様がいらしたときなど、私の英語などより、息子のその大雑把な発音をネイティブの方々はちゃんと理解することに驚きます。大人が日々の努力や訓練からやっと習得したものを、子供は簡単に築き上げてします柔軟性と学習力にはビックリです。例え、今後、英語能力が伸びなくても、毎朝送り出す私としては「プチ留学」とでもいいましょうか?? 英語よりも異文化とのふれあい・日々のゲームや音楽等、まさに「経験」として今後も続けていく予定でおります。

初めての集団生活でしたが、親として不思議なのですが、ほとんど不安を感じることなく手を離すことが出来ました。マリンバーチ校長を始め、日本人の先生方も含め、先生方がベテランであることが感じられましたし、受付の方も、一つのチームのように和気あいあいとしている雰囲気がしました。大切な幼児期なので、英語が話せるならどのような先生でも良いとは思っていませんでしたので、よき先生方に出会えて息子は幸せなのではないかと思います。

外国からのお客様との会食の際、自分で日本語が通じないと判断し、英語に切り替え会話しました。その後、お礼状も知る限りの英単語で書き喜ばれました。海の生物を学ぶ体験学習に参加した際は、「HKインターナショナル」の授業のおかげで頭には英語での知識が詰まっており、「英語では・・・だけど、日本語では何と言うの?」と積極的でした。