「世界で一つのお皿」卒園記念 (1月19日)

イベント

今日は年長さん(Owl)による「砥部焼の絵付け」体験です。素焼きの丸いお皿に絵を描きます。裏に名前を書いて、それから4種の色を塗って描きます。

呉須(ゴス)と呼ばれる、顔料で濃淡をつけて描くものですが、なかなか思うような濃さにならず、何回も塗っている人もいました。出来上がりは約1割程度小さくなるそうです。今回のお皿は「世界で一つのお皿」、卒園記念として卒園式に持って帰ります。お楽しみにね。